R+house 多治見 見学会開催3/25,26

 3/25(土)、26(日)完成見学会を開催します。

詳しくは、お問合せ下さい。

R+ハウス多治見 → TEL.0120-37-0071

kengaku0325
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


1/29(日) 多治見市の バロー文化ホール

「後悔しないための賢い家づくり勉強会」は大好評のうちに終了となりました。

R+ハウス多治見 → TEL.0120-37-0071

0129家づくり勉強会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

先着1棟、モニターハウス募集!

R+house ただいま企画中!

モニターハウスを1棟限定で募集します。

豪華モニター得点をご用意しておりますので、お問合せをおまちしております。
この機会をお見逃しなく。

(ハロウィンキャンペーンは大好評のうちに終了となりました。ありがとうございました)

サマーキャンペーン 限定1棟は、大好評のうちに終了となりました。ありがとうございました。) 


【R+houseとは】

合理化された「ルール」で設計施工することで、例えば通常2500万円相当の建築家設計の注文住宅が1500万円程度で建築できる住宅です。(当社調べ)性能面においても、基本スペックで長期優良住宅基準を上回る、新時代の”デザイナーズ住宅”です。

【豪華特典】
100万円相当(キッチン 他 )プレゼント!

【モニターハウス応募要領】

  • 工事期間中の現場見学会にご協力いただける方
  • 完成後、1ケ月モデルハウスとしてお貸しいただける方

さあ、あなたも「建築家がデザインする家を手の届く価格で!

【お問い合わせは】
お気軽に、お電話、又は資料請求のページから「デザイナー住宅資料希望・お話聞きたい」とご連絡下さい。
TEL.0572-22-0071


 

11/12(土) 多治見市産業文化センターでの

「後悔しないための賢い家づくり勉強会」は大好評でした。

ご参加下さった皆様、ありがとうございました。

1112kashikoi


 

R+house[アール・プラス・ハウス] よくあるご質問

R+house[アール・プラス・ハウス]多治見へのご質問を集めてみました。

Q1 R+house[アール・プラス・ハウス]といままでの注文住宅とではどこが違うのですか?
注文設計ですが、部材や仕様や設備に一定のルールを設けたところが違います。
そうすることで、職人さんの手間が省け、作業日程にムダがなくなり、建築時間も短縮できます。
しかも、お客様が途中で素材選びの選択に悩みすぎる負担からコストの負担まで少なくできるようにしました。

Q2 コストを下げても構造や性能には影響はないのですか?
質を落としてコストを軽減するローコスト住宅とは違い、職人さんが仕事をしやすいようなルールや、部材の仕入れシステムをきちんと整えることでコストダウンを図る画期的な省コスト住宅ですから、家の構造や性能を左右する部分には驚くほど高品質のものを標準として使っています。

Q3 ハウスメーカーとR+house[アール・プラス・ハウス]では作り方のどこが違うのですか?
ハウスメーカーの注文住宅は、あらかじめ工場で屋根、壁、床などをユニットにしたものを現場に運び組み立てます。R+house[アール・プラス・ハウス]では、すべて現場で行います。現場での施工手間が極力かからないように寸法、仕様、設備などに細かいルールを設けて合理的な家づくりをしています。

Q4 自分が描いているプランでもR+house[アール・プラス・ハウス]で建ててもらえますか?
もちろん、どのようなオリジナルプランでも建てられます。ただ、建築家はそのプランやヒアリングから、お客様のライフスタイルや本当の要望を読み取り、更にR+house[アール・プラス・ハウス]の合理的なルールに基づいた、真にお客様の思い描くプランを実現してくれることでしょう。

Q5 オプションのこと、金額のことについて教えてください。
オプションとはルール以外の施工、仕様、設備などのことです。R+house[アール・プラス・ハウス]は、ルール内で家を建てると一般注文住宅よりコストを抑えクオリティの高い家を提供することができる画期的なシステムです。ですから、ルール内に納まらない形状やサイズをご希望の場合は、職人さんの手間、材料を含め、すべてオプションとさせていただき別途料金がかかります。

Q6 インテリアなどは好みのものを選べるのでしょうか?
インテリアは住み心地を左右する大切な要素です。R+house[アール・プラス・ハウス]はルールがあっても室内建具や床材、壁の素材など、室内イメージに関わる部分には選択肢を設けています。
ヒアリングの段階でお客様のご希望するテイストを出来るだけ活かすように、建築家がご相談に応じます

Copyright © 2009 Iida Kensetsu co.,LTD All rights reserved.